2013/06/07

ひとりごと

人に話を聞いてほしくて、しゃべりまくったら少し楽になって、面白いか面白くないかとか何ができるかとか可愛いかどうかとかじゃない世界の安心感を確認する。それと同時に感じるのはここに安住したら表現者として死ぬということと、肉体的な死への漠然とした憧れの気持ち。

大丈夫ですよって言われてもなんの解決にもならないんだけど、言うし言われる。
拒否してもなにも変わらないんだけどやっぱり拒む。
誰かと生きるのに向いてない。でもさみしがりやなんだなぁ。